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一方で、保存していた羽根が本当に自分たちの考えていた部位のものだったかを検証しました。
こういった専門的なことは、そう、専門家にお願いしちゃうのが一番
てなことで、専門家とまで言ってしまうとご本人がどう思われるか分かりませんが(^^;
野鳥の会パークレンジャーという経歴を持つ強い味方、桑原さんが鑑定担当!
よし、これで「鑑定 桑原」なんて書いて責任逃れしつつ
楽しい展示ができそうですぞ。(^^)/

「そうそう、いっそのこと標本展示責任者も他の人にしちゃえ!
なんてことで、「 責任者 野鳥公園パークレンジャー 萩○」なんて書いちゃえば
もう、怖いものナシだね !! がははは 」

と楽しく作業を進めることが出来ました。