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木道班とは別に、レンジャー隊の提案作業を実施しました。 細流の上部を覆っていた草を払い、流水性のヤンマ、そう、オニヤンマの利用を誘致することにしました。 刈るだけではすぐに戻ってしまうので、水路脇に杭や板を立て水路上部の空間を確保しました。

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